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#026
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吸湿性・速乾性にすぐれた、ヘンプ(大麻)素材のタオル
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商品名
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ヘンプ素材のタオル(4点セット:バスタオル、フェイスタオル、ウォッシュタオル、バスマット)
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製造・販売元
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華東聯合有限公司
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希望小売価格
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¥700〜¥3,000 [主な仕様]の欄を参照
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輸入販売元
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読者モニター
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5名
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備考
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4種類セットでのお届けです
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モニター期間
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00/12〜01/1
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商品の特長
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ヘンプ(大麻)は、12週間で4メートルという生長の速さや、病虫害に強く農薬を必要としないといった点から、近年はエコロジー素材として、各方面から注目を浴びています。
このタオルは、ヘンプの特性である、すぐれた吸湿性・速乾性により、使い心地がよく、漂白剤を使用せずナチュラルに仕上げた、環境にもやさしい商品です。
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読者モニター
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:39才・会社役員(女性) :32歳・主婦
:29歳・会社員(女性) :32歳・会社員(女性)
:40歳・主婦
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使い心地は、いかがでしたか?
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タオルは一度洗って使ってみました。肌ざわりはサラッとしていて吸湿性があるように思えなかったのですが、顔などを拭いてみると、ものすごくよく水分を吸収し、その吸湿性に驚きました。バスマットも、表面の凹凸が足拭きに適しているようで吸収力も高かったと思います。
タオルは吸湿性がよく、ふわふわしています。顔を拭いたときも、やわらかくしっとりとしていて、気持ちよかったです。髪も、いつもより速く乾く気がします。バスマットは、とても踏み心地(?)がいいです。子供が“ふわふわで気持ちいい”と言っていました。吸湿性もよく、3人で使ってもよく水分をとってくれました。
ゴワゴワしているわけではありませんが、やや硬めの感じなので、人によって好みがわかれるのでは? 私は、バスタオルでからだを拭いたときなどの、しっかりとした肌ざわりがとてもよいと感じました。いままでのタオルとくらべて、吸湿性もすぐれていて、洗髪後の水分もよく吸い取ってくれます。乾きも速いようで、バスマットも翌日にはすっかり乾いていました。
肌ざわりに関しては、特別によいとは感じなかったのですが、吸湿性は他のタオルよりもよいと思います。バスマットは吸湿性もよく、肌ざわりもちょうどいい感じです。
ちょっと硬い感じがしたのですが、吸湿性もあり、サラッとしていて非常にいいですね。母は、洗顔用に濡らして使用すると、繊維が強めなので汚れがよく落ちる感じがしてよい、とのことでした。
[華東聯合からのコメント]
ヘンプは、繊維にルーメン(中空)があるため、水分の吸収・放散が速いという特性をもち、その特性を活かしたのが、このタオルです。また、強度が高くシャリ感や張りがある反面、硬さも感じる繊維なので、商品化にあたっては木綿を混紡し、パイル部は細い糸を2本より合わせて織ることで、柔らかさを出す工夫をしております。上質なコットン素材のタオルにくらべると、“やわらかさ”という点では劣る部分もあるかもしれませんが、気持ちよく水分を吸い取ることによる“さっぱり感”は、ヘンプタオルならではの特長です。
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色や大きさなどは、いかがですか?
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大きさや厚さは、ちょうどいい。デザインもシンプルでいいと思います。色は、グリーン系のほうが、自然から作られたということをイメージしやすいのでは?
シンプルで、色もナチュラルないい感じです。バスマットは、思っていたよりやや小ぶりでしたが、タオルは幅も少し広めで、たっぷりとして拭きやすいです。
内装が木張りなので、バスマットも掛けたタオルも周囲に溶け込んでよいです。タオルは、厚さも大きさもちょうどいいです。ただ、バスマットはもう少し厚さがあってもいいかな、と思います。
タオルはちょうどよい厚さですが、バスマットは少し薄い気がします。足を拭くときに動いてしまいます。それから、あの色は着色しているのでしょうか?
素材そのものの色という感じで清潔感もあるのですが、もう1〜2色くらいバリエーションがあってもよいと思います。
[華東聯合からのコメント]
色は素材そのものの色で、化学薬剤を使用する漂白や、染色はいっさい行っておりません。カラーバリエーションよりも、できるだけ自然素材をそのまま使ったタオルがほしいという気持ちを実現したのが、このヘンプタオルです。バスマットは、タオルの延長で企画したものですが、ひんぱんに洗うことができ、しかも早く乾くのでカビなどがつきにくく、清潔感があることを重視した結果、この厚さで作っております。
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委員会より
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オリジナル商品なので“手前味噌”ですが、環境にやさしいというだけでなく、使って心地よい商品なので、ぜひ、お試しになっていただきたいです。“たかがタオル”“もらいものがいっぱいあるじゃない”という声もあるかもしれません。でも、(タオルに限ったことではありませんが)毎日お世話になる身近なモノだからこそ、“適当”にしたくない気がします。使うたびに、ささやかな(でもしっかりとした)よろこびを味わえるのですから。
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